Folta
リリースノート

ログ一覧で「一致しない」条件を使えるようになりました

ポリシー検知ログとアクティビティログで、選択した条件に一致しないデータを絞り込めるようになりました。

株式会社Foltaは、「Folta セキュアブラウザ」のポリシー検知ログとアクティビティログに、除外検索を追加しました。

ログを調査する際には、特定の条件に一致するデータを探すだけでなく、既知の対象を除いて残りを確認したい場面があります。

今回のアップデートにより、一覧画面の検索条件で「一致する」と「一致しない」を切り替えられるようになりました。選択した条件を除外して表示できるため、確認したい範囲へより早く絞り込めます。

これにより、日常的なログ確認やインシデント調査で、不要なデータを減らしながら確認を進めやすくなります。

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