Folta

データの保護

取得する情報とデータの保存場所

収集設定に応じて取り扱う情報と、主要なサービスデータの保存場所を説明します。

最終更新:

この記事の内容
  1. サービスが取り扱う情報
  2. 主要なサービスデータの保存場所
  3. 個人情報と収集設定の確認

サービスが取り扱う情報

Foltaは、アカウントや設定、利用・検知イベント等を取り扱います。取得する内容は契約と収集設定により異なり、設定によって検知条件に一致した内容(マッチ値)やスクリーンショット等が含まれる場合があります。

お客様は収集対象と利用目的を確認し、自社に適用される法令、契約、社内規程に応じて設定と周知を行ってください。

主要なサービスデータの保存場所

主要なサービスデータを保存する本番データベースは、AWSの東京リージョンを使用します。認証、問い合わせその他の外部サービスを含むすべての処理・データを、日本国内に限定するという意味ではありません。

データの保存場所や委託に関する個別の要件がある場合は、導入前にFoltaへご相談ください。

個人情報と収集設定の確認

個人情報の取扱いは、プライバシーポリシー、利用規約及び適用される契約に従います。収集する情報と、利用者への説明が社内の運用に合っているかをご確認ください。

ご不明な点はありますか?

セキュリティや導入に関するご相談を受け付けています。

お問い合わせ